新潮「中2の娘を5年間強姦し続けた父親に無罪判決を下した裁判官を見つけて追いかけてみたwwww」

majikicjisokuho


新潮「中2の実娘を5年間強姦し続けた父親に無罪判決の裁判官が自転車で逃げるので追いかけてみた」

1:名無しさん@涙目です。
2019/04/17(水) 12:29:11.93 ID:c8lM8QcW0
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娘を性のはけ口にした父がまさかの無罪! 判決文に見る「鬼畜の所業」

最難関の司法試験を通過した秀英の中で、最もエリートとされるのが裁判官らしい。法に基づき裁きを下し、社会秩序に貢献する。だが、この世評も今一度、疑ってみた方がよさそうだ。娘を性のはけ口にした父が、まさかの無罪というバカ判決はなぜ下されたのか。

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「被告人は無罪」――。そう裁判長が口にすれば、罪を犯したとされた人間は一転、大手を振って街を闊歩できる。他方、肉体的にも精神的にも苦痛を与えられたと訴えてきた被害者は、やり場のない怒りを抱えながら、只々俯(うつむ)くばかり。

 斯様(かよう)にも裁判長の一言は人生の明暗を分つ。それだけに「法の番人」と称される彼らは、黒い法服に身を包み、厳粛な面持ちで判決を下すのが常である。

 ところが、名古屋地方裁判所岡崎支部の裁判官・鵜飼祐充(うかいひろみつ)裁判長(59)の場合はといえば、どうだろう。

 法服を脱ぎ捨て、帰宅するため自転車に跨った彼は、裁判所の外にいた「週刊新潮」記者の問いかけに、思わずギョッとした表情を見せた。

「広報を通して下さい」

 そう繰り返すばかりの鵜飼裁判長は、細い路地にもかかわらず、ペダルを漕ぐスピードをどんどん上げていく。全力疾走で追いすがる記者を交差点で振り切り、散り始めた桜の花びらが舞う中、身を屈めながら街中へと姿を消してしまった。心の奥底に疾しい気持ちでもあるのだろうか……。

 実際、彼の下した「無罪判決」が、4月4日の共同電を皮切りに、全国紙で一斉に報じられて以降、世間に物議を醸しているのだ。ネット社会で曰く、

〈日本の司法、大丈夫か?〉

〈いや常識的に考えて無罪はないだろ〉

〈娘を強姦する父親が無罪って、今の日本ってどうなってるんだ?〉

 判決に対して疑問を持つ人が多いことが窺える。

 この裁判で罪に問われたのは、2年前の夏に起きたおぞましい出来事だ。当時、被害者女性は19歳。訴えによれば、被告人である実の父親は、2017年8月に自らの勤務先である愛知県内の事務所で、また9月には外出先のホテルで娘に性行為を強要したという。

https://www.dailyshincho.jp/article/2019/04170800/?all=1


引用元
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555471751

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出典: マジキチ速報
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