敵少女幹部(♀)「アーハハハハッ!!どうかなぁ!?自分の仲間が全員シュレッダーにかけられた気分はっ!!」


敵少女幹部(♀)「アーハハハハッ!!どうかなぁ!?自分の仲間が全員シュレッダーにかけられた気分はっ!!」

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします
2016/06/10(金) 01:05:51.066 ID:A/YwxQnad.net
敵少女幹部「いなくなっちゃった!いなくなっちゃった!キミの大切な存在っ、ぜーんぶこの世から消えてゴミになっちゃったぁ!ボクに刃向かうからだよバーカァ!!」

敵少女幹部「聞いたぁ!?あの断末魔っ!!人って痛くて悔しくて恨めしくてもうたまらないってとき、もうほんっと獣みたいな声出すんだねぇ!!」

敵少女幹部「汚いよねぇー!あんなの人が出していい声じゃないよねぇ!あ、もう人じゃないのか。キャハーハハハッ!!!」

敵少女幹部「トラウマかなぁっ!?絶対トラウマになっちゃうよねぇっ!?自分の大切な仲間をボクがオモチャみたいにっ…!!」

敵少女幹部「ほらほらっ、下にキミの“仲間”がベチョベチョになってるよっ!?声くらいかけてあげなよぉ!仲間なんでしょっ!?」

敵少女幹部「『大丈夫?』とか、『痛かったかー?』とかさぁ!労ってあげなよぉ!!ほらほら、もっと近づいたらー?」

敵少女幹部「……うわっ、吐いたぁ!アハッ!ギャハハハハッ!!吐いたっ!吐いたぁ!!仲間の死骸なのにっ、コイツ吐きやがったぁ~っ♪♪」

敵少女幹部「最低っ!!アッハハハ!最っ低ぇー!!!苦楽を共にした仲間を見て吐くなんてっ!!キミって心ない人間なんだねっ?この人でなし!!アーッハハハ!!」

敵少女幹部「……いっやー、楽しいねぇ~っ…!人をこんな風に蹂躙するのはさぁ!強者だけが享受できる喜びってやつ?やっぱりボクは選ばれた人間なんだなーって改めて感じるよねっ!」

敵少女幹部「あっれー?どうしたのかなぁ?そんなにショックだったのかなー?アハハッ!人が数人目の前で死んだだけで、そんなになっちゃうくらい追い詰められちゃうんだぁ?」

敵少女幹部「……弱いんだねぇ……キミ…!たかだか人が死んだだけで、もうボロッボロ…。そんなんじゃやっていけないよぉ?大丈夫?ボクが保護してあげよっか?キャハハッ!」

敵少女幹部「現実問題、もう無理じゃ~ん♪大切な戦力もいなくなって、そいつらを殺した強いボクと二人きり!……もうさぁ、勝てないじゃん?普通に考えてさぁ?」

敵少女幹部「これでもボク、キミのこと買ってるんだよね~。なーんか他の奴らとは違って……もうグッチャグチャにしてやりたくって!たっくさんたっくさん泣かせたくなるんだよ!!」

敵少女幹部「……今のうちにボクに擦り寄って来るなら、キミのことボクのペットとして飼ってあげよっかな~?もちろんっ、二度と歯向かわないようにダルマさんにしてさっ!!アッハハハハハ!!」

敵少女幹部「…………あれー?あれあれー?なんでボクのこと睨んでるのかなぁ。もしかして、立場分かってない?……へーぇ、おめでたいバカだなぁキミもぉお!!!」

敵少女幹部「絶対っ!!アッハハハ!!絶対グチャグチャにしてやるっ!!覚悟しろっ!!ボクに楯突いたこと絶対後悔させてやるっ!!!絶対っ!!絶対だ!!!!」

みたいなのどうよ


引用元
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1465488351

20150612050023
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出典: マジキチ速報
詳細は引用元へ:敵少女幹部(♀)「アーハハハハッ!!どうかなぁ!?自分の仲間が全員シュレッダーにかけられた気分はっ!!」